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最新アジャスタブルダンベル徹底比較!宅トレにおすすめのアジャスタブルダンベルはこれ!

アジャスタブルダンベル比較

どうもこんにちは!ぼるぼっくす(@volvox_plankton)です!

最近、アジャスタブルダンベルとても流行っていますよね!でも「正直色々ありすぎて、どれを選べばいいのか分からない」と思っている方も多いと思います。

僕も宅トレ環境を作る為に購入しましたが、購入に至るまで…

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
どこのメーカーがいいんだろう。なんかすぐ壊れちゃいそうな気がする…。普通のダンベルの方がいいかな~

と、凄く悩みました。結果的には買って本当に良かったです!😀

この記事では、僕がアジャスタブルダンベルを購入しようと思ったときに得た知識を基に、最新のアジャスタブルダンベルまで『徹底比較』していきます。

他のブログでは書かれていないような『見落としがちな注意点なども細かく解説』していきますので、是非アジャスタブルダンベル選びの参考にしてください!

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アジャスタブルダンベル(可変式ダンベル)とは?

アジャスタブルというのは調整可能という意味で、『重量変化させられるダンベル全般をアジャスタブルダンベル』と言います。

  • スピンロック式
  • パワーブロック式
  • ダイヤル式

この3種類が現在アジャスタブルダンベルと言われているダンベルです。今回メインで紹介していくのは『ダイヤル式』です。

各アジャスタブルダンベルの強み弱み

ダイヤル式アジャスタブルダンベルの紹介に入る前に『スピンロック式』『パワーブロック式』『ダイヤル式』の強みと弱みを紹介していきます。

スピンロック式アジャスタブルダンベル

スピンロック式

スピンロック式というのはシャフト(写真だと画面中央付近にある鉄の棒)にプレートを付けて重量を調整できるダンベルのことをいいます。

結構メジャーなので、筋トレ初心者の方でも何となく見たことあるんじゃないかなと思います😀

スピンロック式アジャスタブルダンベルの強み

パワーブロック式、ダイヤル式と比較しての一番大きな強みは『価格の安さ』にあると思います。

Amazonであれば『2,500円くらいから』販売されているので、とりあえず宅トレしてみたいという方にとても合っていると思います!

また、作り自体がとてもシンプルなので『シンプルだからこその使いやすさ』があるのもポイントだと僕は思っています。

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
落として壊れてしまう…!みたいな心配があまりいらないのがいいですね♪

衝撃にも強く『投げ置きなどしなければ長く使える』のもスピンロック式の良いところだと思います。

スピンロック式アジャスタブルダンベルの弱み

スピンロック式アジャスタブルダンベルでよく問題になるのが『シャフトにプレートを入れるときの金属音』です。

この金属がスレる音が大きく『アパートやマンションでは夜間使いづらい』という話もよく聞きます。

装着するプレートが『ラバータイプのものを使えば、金属音はかなり軽減』される上に、プレートが床を傷つけることも殆どなくなります。

パワーブロック式アジャスタブルダンベル

パワーブロック式アジャスタブルダンベル

パワーブロック式もとても『人気が高いアジャスタブルダンベル』になります。

筋トレYoutuberも稀にパワーブロック式アジャスタブルダンベルを使ってトレーニングしている方、結構多いですよね。

ウエイトが重なっており『専用のピン』を入れることで、ウエイトを固定して重量を変化させられるという仕組みになっています。

パワーブロック式アジャスタブルダンベルの強み

パワーブロック式アジャスタブルダンベルの強みは大きく分けて3つあります。

  1. ダイヤル式アジャスタブルダンベルよりも重量調整できる幅が広い!
  2. その場で一瞬で重量を変えられる!
  3. 衝撃に強く保証期間も長い!(10年保証~無期限保証とかもある)

ダイヤル式アジャスタブルダンベルの場合、重量調整は15段階~17段階ですが、パワーブロック式アジャスタブルダンベルは『25段階以上も重量調整可能』となっています。

重量を細かく調整できる為、『小さな部位の筋肉から大きな部位の筋肉まで適切な重量でトレーニング』しやすくなります。

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
また重量をその場で変えられるのも大きな強みです!

スピンロック式アジャスタブルダンベルの場合はプレートの付け替え時間が必要ですし、ダイヤル式アジャスタブルダンベルは、専用の台に一度戻さなければ重量を変えられません。

パワーブロック式アジャスタブルダンベルは『ピンの抜き差しで重量をその場で変化』させることができます!

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
保証期間の長さもとてもすごいです!

スピンロック式アジャスタブルダンベルは、殆どのものが保証期間ついていません。ダイヤル式アジャスタブルダンベルの場合は、保証がある場合もありますが、長くて1年くらいしかありません。

パワーブロック式の場合は、保証期間がとても長く、『10年~無期限保証』してくれる商品もあります。長期保証してくれるというのは素晴らしいですね♪

10年と長期保証ができるのは、それだけ『頑丈さに自信』がためだと思われます!

パワーブロック式アジャスタブルダンベルの弱み

大きな弱点は『グリップ位置が深い』という所にあります。単純に手幅が制限されてしまうので、ダンベルプレスなどを行うと、『手首にダンベルが当たって痛かったり、深く下すのが難しかったり』します。

また形が普通のダンベルと違って四角いので、『負荷のかかり方が違うような感覚』があります。なれるまでしばらく時間がかかりそうです。

弱みとはちょっと違うと思うのですが、パワーブロック式アジャスタブルダンベルは基本的に『ポンド表記』なので、ポンドが分からない方は使いづらいかもしれません。

ダイヤル式アジャスタブルダンベル

パワーブロック式の次に登場した『比較的新しいタイプのアジャスタブルダンベル』です。

ダンベルと重量プレートに『突起』があり、ダイヤルを回すと円形プレートも回ります。双方の突起が噛み合うことで、狙った重量プレートがセットできる仕組みになっています。

ダイヤル式アジャスタブルダンベルの強み

ダイヤル式アジャスタブルダンベルを使っていて強みに感じるのは以下の3点です。

  1. 使用感が通常のダンベルに近い
  2. kg表記なのが日本人にも分かりやすい
  3. プレートが散らからず狭い部屋でも場所を取りにくい

パワーブロックは四角いのとグリップ位置が深いので、通常のダンベルと使用感が違います。それに比べて、『ダイヤル式アジャスタブルダンベルは通常のダンベルに形が似ている』ので、使用感も似ています。

またダイヤル式アジャスタブルダンベルは重量表示が『kg』なのも助かりました。正直、僕あまり数字得意ではないのでポンド表記だと一瞬戸惑ってしまうんですよね。

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
プレートが散らからないのもとても助かりました!

僕の部屋は六畳ほどの部屋なので決して広くなく『トレーニング器具を置くのは正直キツい状態』でした。

でも、ダイヤル式アジャスタブルダンベルは、『専用の台でしか重量を変えられないため、必然的にプレートがバラバラに散らかることがない』のです。

通常のダンベルを重量毎に買いそろえたり、スピンロック式でプレートを買いそろえるよりもかなり『省スペース』に納められます😀

ダイヤル式アジャスタブルダンベルの弱み

ダイヤル式アジャスタブルダンベルの一番の弱みは『雑に扱うことができない』につきます。

ダイヤルを回してプレートの突起がしっかり噛み合えば、プレートがグラつくことはないのですが、やはり「ふとした瞬間に壊れるのではないか」という不安は拭えません。

筋トレの場合、しっかりトレーニングしている部位を追い込みたいので、意識朦朧としていたり、早くダンベルを手放したいことも多いはずです。

通常のダンベルでも決して投げ置いたりはしないですが、辛い状態でもかなり丁寧に置く必要があるのは「正直しんどい」と感じました。

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
一応、トレーニング器具なので壊れにくい作りにはなっているそうですけどね💦

ダイヤル式アジャスタブルダンベルを選ぶポイント

ダイヤル式アジャスタブルダンベルを選ぶときに『意識して頂きたいポイント』を紹介していきます。

  1. 故障したときの為に、保証付きのものを選ぶようにする
  2. 自分のトレーニングレベルにあった重量のものを選択する
  3. 重量が正しいのか確認をする

基本的には上記の3点に気を付ければ自分に合ったものを選ぶことができると思います。各項目解説していきます😀

故障したときのために保証付きの物を選ぶ

ダイヤル式の場合「壊れてしまうかも」という気持ちがどうしても付きまとってしまうので「保証の有無は大きい」です。

全てのダイヤル式アジャスタブルダンベルに保証が付いているわけではなく『割と保証付きの方が少ない』です。

購入決める前に「保証があるのか確認」してみてください。買ってすぐに壊れたりしたら悲しいですからね😭

自分のトレーニングレベルにあった重量のものを選択する

基本的にアジャスタブルダンベルは『初心者向けの20kgタイプ』『中級者以上向けの40kgタイプ』があります。

成長を見越して中級者以上向けの40kgタイプを購入したくなる気持ちもわかりますが、『トレーニング初心者が40kgタイプを扱うのは少し難しい』ところがあります。

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
なぜかと言うと、40kgタイプは軽い重量の調整幅がとても極端で5→7→9→11→13→と変化していくからです!

肩など小さな部位の筋肉を鍛える場合、初心者だと『5kgでも結構重たい』です。もし8~12回頑張れたとしても、それ以上重量を下げることができないのです。

逆に20kgの初心者向けのタイプであれば『2.5→3.5→4.5→5.5→6.5→』とかなり微調整が効きます。これなら、初心者が小さな筋肉を鍛えるのにも扱いやすいです。

重量が正しいのか確認する

作りの関係上仕方がないところがあるようなのですが、ダイヤル式アジャスタブルダンベルには、『商品説明と重量が少し違うもの』があります。

BowflexとFlexBell以外は大体8%くらい重量が違います。『ポンド表記を無理やりkgで書いているので重量の誤差』があるそうです。

品物によっては『重量差が3kg前後』と大きいものがあるので注意が必要です。大体は、商品のレビューを見ると重量差について書かれています。

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
一応こちらの記事でもまとめさせて頂きました!

ダイヤル式アジャスタブルダンベルを買うことはお得なのか?

僕がなぜアジャスタブルダンベルの購入を考えたのかというと『自宅でトレーニングしたほうがメリットが沢山あるし安いと思った』からです。

ジム通いは費用が高い!

トレーニングジムの月会費は現在だと8,000円前後が平均的なラインになっています。『1年で計算すると96,000円も支払っている』ということになります。

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
こうやって計算してみると、ジムの月会費ってとても高いですよね…

ダイヤル式アジャスタブルダンベルなら、大体30,000円代で購入することができますし、『1年も使えば66,000円分もお得』になります。想像してみてください。66,600円楽になれば、食事量を増やしたり遊ぶ回数を増やしたり色々なことに使えますよね♪

普段ジムにいってもダンベル種目ばかりだったり、やろうと思えば『ダンベルonlyでも大丈夫って方は、アジャスタブルダンベルとてもいい』と思います!

精神的にもお得だとおもう!

ジムに行くには『移動時間』もかかりますし、ジムに到着しても『器具の空き待ちがあったり』しますよね。

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
僕の場合はジムまで車で30分、到着しても使いたい器具が埋まってて30分待っているなんてことも珍しくありませんでした😭

自分ちでトレーニングできれば、『待ち時間もないし好きなタイミングで好きなだけトレーニング』ができます。また、変に回りを意識する必要もないので、精神的にも凄く楽になると思いました!

各筋肉のダンベル種目の例

僧帽筋シュラッグ
三角筋ダンベルショルダープレス
フロントレイズ
サイドレイズ
リアレイズ
大胸筋ダンベルプレス
ダンベルフライ
インクラインダンベルプレス
インクラインダンベルフライ
デクラインダンベルプレス
デクラインダンベルフライ
二頭筋ダンベルアームカール
インクラインアームカール
ハンマーカール
インクラインハンマーカール
三頭筋ハンハンドフレンチプレス
トライセプスキックバック
トライセクスエクステンション
背中ワンハンドローイング
インクラインリバースフライ
デッドリフト
ダンベルをリュックに入れてチンニング
腹筋ダンベルを抱えて腹筋
ダンベルを足に挟んで持ち上げる(下腹)
サイドベント(横腹)
お尻ルーマニアンデッドリフト
下半身スクワット全般
低重量のダイヤル式アジャスタブルダンベルなら片足スクワットもおすすめ!

ほぼすべての部位にダンベル種目があるので、トレーニングの基本を押さえながら頑張れば、家にいながら体を鍛えていくこともできます!

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
ダイヤル式アジャスタブルダンベルは横幅がとても広いので、ダンベルプレスやアームカールなどは若干やりにくいです。

ダイヤル式アジャスタブルダンベルの簡略比較

名前MotionsBowflexMRG
保証3ヵ月×1年
重量24kg/40kg24kg/41kg24kg/40kg
誤差1kg前後ほとんど無し1kg前後
名前ワイルドフィットフレックスベルRANKER
保証1週間店舗によっては1年保証3ヵ月(楽天)
重量24kg/40kg20kg/32kg24kg/40kg
誤差1kg前後ほとんど無し1kg前後
BowflexとFlexBell以外は8%前後の重量誤差があると思ってください。またBowflexとFlexBellも表示重量=そのままの重量というわけではありません。

人気ダイヤル式アジャスタブルダンベルの比較

ここからは簡略比較ではなく『より詳しくダイヤル式アジャスタブルダンベルを比較』していきたいと思います!

Motions式アジャスタブルダンベル

現状一番バランスが良いと思われるのが『Motions式アジャスタブルダンベル』です。

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
僕が購入したのもMotions式アジャスタブルダンベルです!

製造元を聞いたりするために発売会社に問い合わせを行ったのですが『対応もとても丁寧』で好感がもてました。

Motions式アジャスタブルダンベルとは?

販売しているのは福岡にある『株式会社コンプライアンス』という会社です。

リアルでも実在する会社なのかな?と調べてみましたが、綺麗なビルに割と大きな看板が目立つしっかりとした会社でした。

Googleマップだと分からないですが、画面中央に見える青い看板に『COMPLIANCE INC.』と書かれています。

Motions式アジャスタブルダンベルの特徴

日本の会社が販売しているものなので『作りは丁寧』です。プレートを支える歯も分厚く頑丈な金属でできておりかなり頑丈そうに作られています。

僕は手にカチカチに硬くなったマメができており、鉄製のダンベルを握るのが痛い場合がありました。

しかし、Motions式アジャスタブルダンベルは『グリップ部分にラバー』が巻いてあるので、マメができていても痛いと感じることはありませんでした。(24kgタイプの場合)

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
3ヵ月の『保証』がついているのも見逃せませんね!

尚、『説明書は英語』となっていますが、組み立ての必要などなく箱から出せばすぐに使えるので読む必要はないと思います。

Moitons式アジャスタブルダンベルの調整可能重量

24kgタイプ2.5→3.5→4.5→5.5→6.5→8→9→10→11.5→13.5→16→18→20.5→22.5→24kg(計15段階)
40kgタイプ5→7→9→11→13→15→18→20→22→25→27→29→32→34→36→38→40kg(計17段階)

Motions式アジャスタブルダンベルの口コミ評判

Motions式アジャスタブルダンベルの値段

Motions式アジャスタブルダンベルは『公式サイト』『Amazon』『楽天』で販売されています。

公式サイト
24kgタイプ29,800円(税込み)
40kgタイプ49,800円(税込み)
Amazon
24kgタイプ34,800円(税込み)
40kgタイプ54,800円(税込み)
楽天市場
24kgタイプ34,800円(税込み)
40kgタイプ54,800円(税込み)

この様に表にすると一目瞭然ですが、『キャンペーン中の公式サイトで購入するのが一番お得』です!値段が安いだけではなくトレーニンググローブがセットでついてくる点も嬉しいですね♪

  • 発売している会社がハッキリとしていること
  • 問い合わせに対する返答がとても丁寧だったこと
  • 価格そのものは他のアジャスタブルダンベルと比べて特別高いわけではないこと
  • 保証期間が3ヵ月と比較的長いこと

これらの点から『総合的にかなりバランスが良いダイヤル式アジャスタブルダンベル』と言えると思います。

Motions式アジャスタブルダンベル

\ 公式から購入ならグローブつき! /

Motions式アジャスタブルダンベルを見てみる!

Motions式アジャスタブルダンベルを徹底レビュー!まじで超便利
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Bowflexアジャスタブルダンベル

本家ダイヤル式アジャスタブルダンベルです。『Bowflex以外のダイヤル式アジャスタブルダンベルの殆どはBowflexを真似』て作られています。

Bowflexアジャスタブルダンベルとは?

Bowflexというのはトレーニンググッズを販売している『Nautilus社』のトレーニング機器ブランド名です。

Bowflexでは主に、ランニングマシンやホームジム関連のトレーニング機器の販売がされており、『ダイヤル式アジャスタブルダンベルもホームジム設備の一環として発売』されています。

Bowflexアジャスタブルダンベルの特徴

他のダイヤル式アジャスタブルダンベルよりもBowflexの方が『調整できる重量の幅が大きい』です。

24kg同士の重量比較
Bowflex(24kg)2kg~24kg(15段階)
Motions式2.5kg~24kg(15段階)
MRG2.5kg~24kg(15段階)
ワイルドフィット2.5kg~24kg(15段階)
RANKER2.5kg~24kg(15段階)

軽い重量まで調整できるということは、それだけ『小さな筋肉までしっかり追い込みができる』ということになります。

40kgタイプ同士での重量比較
Bowflex4kg~41kg(17段階)
Motions式5kg~40kg(17段階)
MRG5kg~40kg(17段階)
ワイルドフィット5kg~40kg(17段階)
RANKER5kg~40kg(17段階)

40kgタイプになると、軽い重量でも最大重量でもBowflexが上回りましたね。『なるべく重たい重量のダンベルが欲しいという場合は、現状Bowflex一択』になると思われます。

Bowflexアジャスタブルダンベルの調整可能重量

24kg2→3→4→5→7→8→9→10→11→14→16→18→20→23→24kg(計15段階)
41kg4→7→9→11→14→16→18→20→23→25→27→30→32→34→36→39→41kg(計17段階)

Bowflexアジャスタブルダンベルの口コミ評判

TwitterとInstagramどちらも口コミを検索かけてみたのですが、日本語の口コミは見つけることができませんでした。

Amazonには口コミがたくさん書かれていたので『Amazonの口コミ』をご紹介します。

ダンベル自体は文句無しに最高です
重さの切り替えもなめらか。
ただ、土台がちょっとしょぼいなぁって思いました。
かなり軽いプラスチックで心許無い感じです。

あとは・・・梱包の箱と発泡スチーロルにはやられた!
とんでもない大きさで発砲カッターで1時間位かけて細かくしました・・・(2個分)
10Lのごみ袋6袋分頑張りました

お高いがやはり正規品、物が違う。
類似品の安物と迷った自分が恥ずかしい。

アジャスタブルダンベルは初購入でしたが、とても良いです
しかしながら、41キロは、一般人には重すぎました、24キロでも十分でした
商品としては、とてもしっかりしており、モチベーションも上がります
スタンドとセットをお勧めします!
この手の品物はよくある事ですが、プレートが何枚も傷ついていた点、重さ調整がもう少し細かく出来たら良かったなと思い
星は4つにさせて頂きます

思ったより早く商品が届きました!パワーブロックから乗り換えの初ボウフレックスです。佐川のお兄さんには気の毒でしたが、41キロを2つセットw
ダンボールも、正規品である証拠になるのであろう『bowflex』と書いてあり、一目で分かります。おかしな『dumbbell』のみの表記の箱とは違い安心…いざ開封。もう、手に取った瞬間に、ワークアウト云々より所有欲に大満足w
パワーブロックと違い、手首周りがフリーで、より通常のダンベルに近い感じです。
ただ、横幅がそこそこデカイ(汗)オンザニーもできなくもなさそうですが、これからが楽しみです♪

Bowflexアジャスタブルダンベルの値段

Bowflexのアジャスタブルダンベルは楽天では販売されていません。またBowflexは日本語公式サイトもありません。

Bowflexのアジャスタブルダンベルは『単体』で販売されています。両手分の購入には下記の2倍の金額が必要になります。
Amazon
24kg29,800円(税込み)
41kg現在在庫なし

MRGアジャスタブルダンベル

MRGアジャスタブルダンベルは2017年末頃に発売されたダンベルです。『基本的なスペックはMotionsやワイルドフィットと同じ』です。

MRGアジャスタブルダンベルとは?

MRGという会社を調べてみたのですが、残念ながらどこの会社なのか分かりませんでした。

思い当たる会社があったので、製造元や保証について問い合わせさせて頂いたのですが「販売店様へ問い合わせください」という回答が返ってきました。

MRG=怪しい会社というわけではないと思いますが、MRGという会社がハッキリとしないため、僕は購入しませんでした。

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
レビュー自体は悪くありません!

MRGアジャスタブルダンベルの特徴

OEM品なのでMotions式と作りは殆ど一緒です。大きな特徴は『保証が1年もある』ということですね。

ダイヤル式アジャスタブルダンベルは保証がない場合も多いので、『1年保証はかなりの強み』になるでしょう。

故障の際には、『メーカーに問い合わせることで製品番号確認の上、対応』してくださるようです。保証書はありません。

MRGアジャスタブルダンベルの調整可能重量

24kgタイプ2.5→3.5→4.5→5.5→6.5→8→9→10→11.5→13.5→16→18→20.5→22.5→24kg(計15段階)
40kgタイプ5→7→9→11→13→15→18→20→22→25→27→29→32→34→36→38→40kg(計17段階)

MRGアジャスタブルダンベルの口コミ評判

Bowflex同様にTwitterやInstagramでの口コミなどは見つけられませんでした。なので、『Amazonから口コミを引用』させて頂きますね。

ウェイト調整がダイヤルで簡単に出来るところが気に入っています。
ダイヤルにはクリック音があるわりにクリック感がほとんど無く、目視でダイヤル位置を確認する必要があります。
これを怠るとウェイトが脱落するので注意が必要です。その点で評価を-1としました。
エンド(ダイヤル)部分が平らなので、ダンベルプレスでセットアップする際に腿の上に置けるのも良いところです。

かなり気に入っています!!
重さの可変が手軽に出来るので色々な物を買わなくても良い!
最初ダンベルを元のケースに収めるのが難しく感じましたが慣れ次第で全然楽でした♪
価値あると思います!!
ゴムっぽい素材なので重りで床を傷つけずすみますのでそれも良い所

普通に使いやすいし特に問題もありませんでした。
まだ購入してから2ヶ月なんで耐久度の方はまだ分かりませんが普通に使っていれば壊れるなんてことはなさそうです。結構しっかりした作りになってます。

難点はひとつだけ。
24kgの最大重量のとき、収納時に台座にうまくセットできないことがあります。うまくセットできないと調整ダイヤルが回せないので、台座から持ち上げて再度台座にセットする作業を繰り返します。上手くセットで規定な場合は取り外すときに抵抗が多くなります。重量調整機構のマグネットか何かの位置合わせがシビアなんだと思います。
24kg未満のときは、他のプレートが台座に取り残されているので、その場合はそのプレートがガイドレール替わりになって一発できれいに台座に収まります。

安いとはいえ、酷く粗悪な商品でした。具体的に言えば、重りを覆うカバーにひび割れのようなものが見受けられます。恐らく、成型の際にできたもので、輸送時に発生したものではなく、製造が粗悪だと思いました。それと最悪なのは、匂いです。恐らく、接着剤の匂いだと思います。私はシックハウス症候群でホルムアルデヒドに過敏に反応しますが、この匂いに反応したのでホルムアルデヒドが含まれているのではと感じました。証拠はありません。救いは返品を受けてくれたことです。

1ヶ月経って何も問題ないので、安心して筋トレができます。この商品はあまり評価が良くないですが、私的には購入してよかったと実感しています。

MRGアジャスタブルダンベルの値段

Amazon
24kg29,800円(税込み)
40kg37,800円(税込み)
楽天市場
24kg23,000円(税込み)
40kg37,800円(税込み)

MRGアジャスタブルダンベルを購入するときは、Amazonではなく『楽天市場で購入するのが良さそう』です♪

ワイルドフィットアジャスタブルダンベル

ワイルドフィットのアジャスタブルダンベルは『2015年2月頃』に発売されたダンベルです。MotionsやMRGよりも数年くらい早く登場しています。

ワイルドフィットアジャスタブルダンベルとは?

ワイルドフィットというのは『インターネットを中心にトレーニンググッズを販売している会社』です。

具体的には…

  • トレーニンググッズ全般
  • 格闘技用品
  • アメフトやラグビー用品
  • スポーツウェア
  • サプリメント
  • トレーニング時のアクセサリー
  • パーソナルトレーニングジムの設備提供

などの販売を行っています。

ワイルドフィットアジャスタブルダンベルは、『トレーニング用品専門店のダイヤル式アジャスタブルダンベル』です。

ワイルドフィットアジャスタブルダンベルの特徴

登場当初は、Bowflexのアジャスタブルダンベルより『圧倒的に安くアジャスタブルダンベルが買えるということで画期的な商品』でした。

今は同様のスペックを持っている、MotionsやMRGがさらに安い値段をつけてきている上に、保証までつけてきているので『残念ながら目立つところがあまりない状態』になっています。

ワイルドフィット自体が『対応がいい』と言われることもある会社なので、対応の良さなどが強みになってくると思います。

ワイルドフィットアジャスタブルダンベルの調整可能重量

24kgタイプ2.5→3.5→4.5→5.5→6.5→8→9→10→11.5→13.5→16→18→20.5→22.5→24kg(計15段階)
40kgタイプ5→7→9→11→13→15→18→20→22→25→27→29→32→34→36→38→40kg(計17段階)

ワイルドフィットアジャスタブルダンベルの口コミ評判

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
ここから下はAmazonのレビューを参考にさせて頂きました!

ウェイト調整がダイヤルで簡単に出来るところが気に入っています。
ダイヤルにはクリック音があるわりにクリック感がほとんど無く、目視でダイヤル位置を確認する必要があります。
これを怠るとウェイトが脱落するので注意が必要です。その点で評価を-1としました。
エンド(ダイヤル)部分が平らなので、ダンベルプレスでセットアップする際に腿の上に置けるのも良いところです。

かなり気に入っています!!
重さの可変が手軽に出来るので色々な物を買わなくても良い!
最初ダンベルを元のケースに収めるのが難しく感じましたが慣れ次第で全然楽でした♪
価値あると思います!!
ゴムっぽい素材なので重りで床を傷つけずすみますのでそれも良い所

普通に使いやすいし特に問題もありませんでした。
まだ購入してから2ヶ月なんで耐久度の方はまだ分かりませんが普通に使っていれば壊れるなんてことはなさそうです。結構しっかりした作りになってます。

難点はひとつだけ。
24kgの最大重量のとき、収納時に台座にうまくセットできないことがあります。うまくセットできないと調整ダイヤルが回せないので、台座から持ち上げて再度台座にセットする作業を繰り返します。上手くセットで規定な場合は取り外すときに抵抗が多くなります。重量調整機構のマグネットか何かの位置合わせがシビアなんだと思います。
24kg未満のときは、他のプレートが台座に取り残されているので、その場合はそのプレートがガイドレール替わりになって一発できれいに台座に収まります。

安いとはいえ、酷く粗悪な商品でした。具体的に言えば、重りを覆うカバーにひび割れのようなものが見受けられます。恐らく、成型の際にできたもので、輸送時に発生したものではなく、製造が粗悪だと思いました。それと最悪なのは、匂いです。恐らく、接着剤の匂いだと思います。私はシックハウス症候群でホルムアルデヒドに過敏に反応しますが、この匂いに反応したのでホルムアルデヒドが含まれているのではと感じました。証拠はありません。救いは返品を受けてくれたことです。

ワイルドフィットアジャスタブルダンベルの値段

Amazon
24kg29,000円(税込み)
40kg48,000円(税込み)
楽天市場
24kg29,000円(税込み)
40kg48,000円(税込み)
公式サイト
24kg29,000円(税込み)
40kg48,000円(税込み)

\ ワイルドフィットの公式サイトはこちら! /

ワイルドフィットアジャスタブルダンベルを見てみる!

FlexBell(フレックスベル)アジャスタブルダンベル

FlexBell(フレックスベル)アジャスタブルダンベルはまだ『比較的新しい部類のアジャスタブルダンベル』です。

目を引くオシャレなデザインが注目を浴び『SNSを中心として流行』っていたりしますね。

FlexBell(フレックスベル)アジャスタブルダンベルとは?

FlexBell(フレックスベル)というのは『NÜO』というスウェーデンの会社が販売しているアジャスタブルダンベルです。

NÜOはトレーニング機器を専門に開発や発売を行っている会社で、『宅トレ向けの設備など販売している会社』です。

FlexBell(フレックスベル)アジャスタブルダンベルの特徴

FlexBell(フレックスベル)の大きな特徴は下記のような感じかなと思います。

  • シンプルなデザインでとってもオシャレ
  • ダイヤル式アジャスタブルダンベルの中では横幅が狭く扱いやすい
  • 使用感が現状もっとも通常のダンベルに近いと言われている
  • 1年間の保証がついている!(個人利用の場合のみ)

シンプルでオシャレなのは見れば一目瞭然なので、見た目の説明は省略させて頂きます。

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
ダイヤル式アジャスタブルダンベルは横幅が大きいという大きな弱点がありました!

横幅が大きいのでダンベルプレスやハンマーカールがしづらいのです。しかし、FlexBell(フレックスベル)に関しては、『重量が軽くなると、横幅も短くなるので取り回しがとても良い』です。

また見た目からもわかる通り、通常のダンベルにとても形が似てるため、『負荷のかかり方も、通常のダンベルにとても近い』です。

FlexBell(フレックスベル)アジャスタブルダンベルの調整可能重量

20kg2→4→8→12→16→20kg(計6段階)
32kg2→4→8→12→16→20→24→28→32kg(計9段階)

他のダイヤル式アジャスタブルダンベルに比べて『調整可能重量は極端』です。トレーニング種目や鍛える筋肉によっては扱いづらいですね。

例えばアームカールをするとして『8kgだと軽い…でも12kgだと重たい』という方、結構多いのではないかなと思います。

こういった場合だと10kgが欲しくなるのですが『FlexBell(フレックスベル)の調整可能重量には10kgがない』んですよね。この様な意味で調整可能重量が極端だと思いました。

【FLEXBELL VS Motions】優れているダンベルはどっち?どうもこんにちは!パーソナルトレーナーのぼるぼっくす(@volvox_plankton)です! アジャスタブルダンベルほしいけども...
ぼるぼっくす。
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でも実は裏技があるんです!

動画のようにプレートの位置を入れ替えることで『重量を2kg刻みで変更できる』そうです。(メーカー非推奨の方法ですが。)

これなら小刻みに重量を変えられるので、重量の融通が利くようになりますね!

FlexBell(フレックスアジャスタブルダンベル)の口コミ評判

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可変式ダンベルがやっと届いた👍 デザインも良き まだ32は遠いですねー #flexbell

Keita Shibazakiさん(@sibasiba777)がシェアした投稿 -

 

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32kg可変式ダンベル購入。オンザニーめちゃくちゃしやすい。まじで最高。 #flexbell #ダンベル #家トレ #workout

杉山 力斗さん(@riki_olllllllo_)がシェアした投稿 -

ぼるぼっくす。
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ここから下はAmazonを参考にさせて頂きました!

部屋トレ用に購入しました。
Power Blockも以前に購入して使用していましたが,こちらに完全移行してしまいました。
Power Blockは,ウエイトの変更が楽チンですが,(構造上)バランスが取り辛かったり,手首を痛めそうになったりすることもありましたし,
プルオーバーなどに代表されるウエイト部を把持する種目には使えませんでした。
が,,,こちらは,ウエイト固定式のダンベルと同じ様に使えて,上記の問題も解決です!
グリップの形状も,Power Blockより断然握り易いですし,パワーグリップやストラップも使える様になったのが有難い!
そして,何より,見た目がカッコイイ。

難を言えば,重量の調整幅が大きすぎるかなと感じる時(種目)があるのと,軽い重量設定の時にだけホルダーに戻しにくいかな,,,というくらいでしょうか,まあ,可変式なので,仕方がない部分かと思います。
『眺めていると,ちょっと筋トレしたくなる』そんな効果がある製品だと思います。

既にレビューされていらっしゃる方と全く同じ意見です

1. ウェイトプレートにフラットな面があるため転がりにくい
2. 値段がボウフレックス、パワーブロックに比べ安い
3 .シンプルなデザインかつ場所を占領しない

注意:必要以上のウェイトがロックされないまま付いてくる事がありますので、バー左右のウェイト枚数を必ず確認することが必須です。

総合的には非常に満足しています。

FlexBell(フレックスベル)アジャスタブルダンベルの値段

Amazon
20kg35,600円(税込み)
32kg54,000円(税込み)
楽天市場
20kg35,600円(税込み)
32kg54,000円(税込み)

一度品切れを起こすと『再入荷まで時間が結構かかる場合があるみたい』です。

レビューを調べたとき、入荷までだいぶ待ったという書き込みが目立ちました。『FlexBell(フレックスベル)アジャスタブルダンベルが欲しい方は、在庫があるうちに購入したほうがいいかも』しれません!

RANKERアジャスタブルダンベル

RANKERのアジャスタブルダンベルは『2018年4月』に発売されたアジャスタブルダンベルです。だいぶ新しいですね!

RANKERアジャスタブルダンベルとは?

一通りRANKERについて調べてみたのですが『発売している会社がどこなのかは分かりません』でした。RANKERのアジャスタブルダンベル自体の評価は悪くありません!

RANKERアジャスタブルダンベルの特徴

Motions、MRG、ワイルドフィットと同じスペックを持っていながら『値段が圧倒的に安い』のが特徴です!

ただし『発売元の会社がよく分からないという点には注意が必要』かなと思います。

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
RANKERの会社が分かる方がいましたら教えて頂けると幸いです。

RANKERアジャスタブルダンベルの調整可能重量

24kgタイプ2.5→3.5→4.5→5.5→6.5→8→9→10→11.5→13.5→16→18→20.5→22.5→24kg(計15段階)
40kgタイプ5→7→9→11→13→15→18→20→22→25→27→29→32→34→36→38→40kg(計17段階)

RANKERアジャスタブルダンベルの口コミ評判

ぼるぼっくす。
ぼるぼっくす。
ここから下のレビューは楽天市場を参考にさせていただきました!

はじめは手動で取り外すタイプの購入を考えていましたが、この可変式のやつを買って正解でした!楽に重さ変更ができるので、ダンベル筋トレ=ダンベルの重さを毎回変更しないといけない、面倒 。から 本来の目的であるダンベルを使って運動する=汗をかいて気持ちいい!になり 前よりもダンベルを手に取り運動する回数が増えました!楽チンです!

この価格帯のアジャスタブルダンベルの中で最安値ではないでしょうか?
よくネットなどで見るMOTIONSと同じOEM商品で違いも刻印以外以外ありません。
強いて言うなら輸入品の影響なのか若干の傷がありますが、他のOEMアジャスタブルダンベルより1万弱も安いため全く気になりません。

RANKERアジャスタブルダンベルの値段

Amazon
24kg19,999円(税込み)
40kg38,499円(税込み)
楽天市場
24kg23,760円(税込み)
40kg38,499円(税込み)

Amazonには記載がありませんでしたが、楽天市場には『90日の保証期間がある』と書かれていました!

RANKERのアジャスタブルダンベルを購入するのであれば『楽天市場がよさそう』ですね!

ダイヤル式アジャスタブルダンベルの最安値比較

最後に『ダイヤル式アジャスタブルダンベルの値段比較』を行わせていただきます。

ぼるぼっくす。
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全て最安値同士の税込み価格の比較です!
24kgタイプ同士の比較
Motions29,800円(公式サイト)
Bowflex59,600円(Amazonでペアで購入した場合)
MRG23,000円(楽天市場)
ワイルドフィット29,000円(Amazon、楽天、公式どこも値段一緒)
RANKER19,999円(Amazon)
40kgタイプ同士の比較
Motions49,800円(公式サイト)
Bowflex現在在庫なし
MRG37,800円(Amazon、楽天どちらも同じ)
ワイルドフィット48,000円(Amazon、楽天、公式どこも値段一緒)
RANKER38,499円(Amazon、楽天どちらも同じ)
FlexBell(フレックスベル)
20kg35,600円(Amazon、楽天どちらも同じ)
32kg54,000円(Amazon、楽天どちらも同じ)

値段は変動する可能性もありますし、別のお店が最安値を更新する可能性もあります。ご自身でもお値段の確認を今一度行ってください!

ダイヤル式アジャスタブルダンベル比較のまとめ

  • 総合点が高いアジャスタブルダンベル→Motions式
  • 高くても良いから正規品のダイヤル式アジャスタブルダンベルが欲しい→Bowflex
  • なるべく長い期間保証が欲しい→MRG
  • トレーニング系の専門店が販売しているものが欲しい→ワイルドフィット
  • オシャレで最も通常のダンベルに近い使用感のものが欲しい→FlexBell
  • 安ければいい→RANKER

販売元の会社がハッキリしていること、問い合わせに対する返答が丁寧なこと、値段も良心的な部類であること、保証付きであること、この4点から『Motions式がまだ総合的には一番いい』と思います。

アジャスタブルダンベルあると家で好きなタイミングで筋トレできるようになりますし、ジムで変なストレス感じる必要もないのでとても便利ですよ♪

ぼるぼっくす。
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ぜひアジャスタブルダンベル試してみてください!

\ Motionsの公式はこちらから! /

Motions式アジャスタブルダンベルを見てみる!

ABOUT ME
ぼるぼっくす。
子供のころの夢はWebデザイナー!なのに今はトレーナーの専門学校を出てフリーランスでパーソナルトレーナーしてます。体づくりなどゲイ向けの有益な情報を発信していけたら良いなと思ってます。SNSもやってるので良ければフォローお願いします!