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【第五人格】初心者必見!ゲーム内チャットの使い方や意味を解説!

第五人格チャット使い方

どうもこんにちは!ぼるぼっくす(@volvox_plankton)です!

先日僕がハンターやっていた試合の後ちょっと試合後チャットが荒れてしまいました。その内容というのが…

「解読に集中してって言ってるんだから解読しててほしかった」みたいな会話だったのです。

うん…確かに「解読に集中して」だと、解読しててって意味にも捉えられるっちゃ捉えられるなぁ…。

ぼるぼっくす。

と、まぁ正直思いました。実際には『自分の位置や自分が解読している暗号機の位置を教えるために使われることが多いチャット』なんですけどね。始めたばかりの人からすると分からないですよね。

そんなわけで今回は第五人格始めたってばかり方のために『ゲーム内チャットの意味や使い方を解説』していきます。よかったら参考にしてみてください!

第五人格のゲーム内チャットの使い方と意味

解読に集中して! 自分が解読している暗号機の位置を味方に教えるために使う。このチャットを使うことで無駄なく暗号機の引継ぎが可能になる。
暗号機を触り始めたら基本初手でこのチャットを使う。
暗号機残り1台で寸止めが完了している場合は『暗号機開けて!』という意味で使われる。
こっちに来てくれたら回復してあげるよ!
通電後は「こっちのゲート解読しているよ」の合図。
先に行くよ! 『自分がやってる暗号解読が終了するよ』という合図。
残り暗号機が1台の場合は『暗号機寸止め完了』してるよの合図。
通電後は「こっちのゲートが開くよ」っていう合図。
ゲーム開幕時に使うと「ハンターはジョゼフor魔女だよ」の合図になる。
手を貸して、早く! 回復が欲しい合図。
チェイス中の人が使った場合「フクロウください」の合図になる。
祭司が使った場合「遠距離ワープ受信して」の合図になる。
救助役が使った場合「ここの暗号機引継ぎお願い!」の合図になる。
行って!私は地下に行く! ゲーム序盤でこのチャットが流れた場合は『地下がある場所を教えてくれている』その場所の近くではダウンしないように気を付ける。
ゲーム中盤以降でこのチャットが流れた場合は『ハッチの位置』を教えてくれている。
『早くゲートから出て』という意味で使われる。
ハンターが近くにいる! ハンターが自分の近くにいることを教える。
自分がチェイス中であることを味方に伝える。
ゲートを頼む!私が助ける 自分が救助に行きますという意思表明。

この様な感じでゲーム内チャットを使用していきます。

いきなり全部覚えるのは大変だと思うので実際に自分が少しずつ使っていって使い方を覚えて行けると良いですね。

僕は『解読に集中して!』で自分が解読している暗号機を味方に教えるところから初めていきました!

ぼるぼっくす。

ゲーム内チャットの簡単な使用例

  1. 解読器触り始めたら『解読に集中して!』
  2. 解読完了寸前になったら『先に行くよ!』
  3. ラストの暗号機が寸止めになったら『先に行くよ!』
  4. 通電してゲート触り始めたら『解読に集中して!』
  5. ゲート開いたら『先に行くよ!』

実際の使用例はこんな感じですね。あとは状況に応じて『ハンターが近くにいる』など入れて味方にハンターの位置を教えたりしていく感じです。

ゲームしていると『全然チャット使ってくれない人がいますが、再使用できるたびに使って良い』と思いますよ。その方が味方全員の位置把握や状況把握がしやすくなりますし、連携もとりやすくなりますしね。

是非チャットを有効活用してみてください。以上で第五人格のゲーム内チャットの使い方と意味の解説を終わりにします。最後まで読んでくださりありがとうございました!